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【新着物件】熊本市北区四方寄の中古戸建 販売開始しました!
\新着物件のお知らせ/ 北区四方寄の中古戸建を新しく公開致しました! 今回の物件の大きな魅力は、なんといっても約90坪のゆとりある敷地。 現在の建物を活かしてリフォーム・リノベーションを楽しみたい方はもちろん、将来的な建替えも含めて検討したい方にも、ぜひチェックしていただきたい物件です。 ■ 物件概要 所在地:熊本市北区四方寄町452番地5 販売価格:1,380万円 土地面積:299.00㎡(約90.44坪) 建物面積:119.40㎡(約36.12坪) 構造:木造セメント瓦葺2階建 築年月:昭和55年7月 交通:熊本電気鉄道菊池線「新須屋」駅 徒歩25分 小学校区:川上小学校 中学校区:北部中学校 土地は299.00㎡、建物は1階90.29㎡・2階29.11㎡の合計119.40㎡となっています。 ■ おすすめポイント① 90坪超のゆったりとした敷地 まず注目していただきたいのが、約90.44坪という敷地の広さです。 一般的な住宅用地と比べてもゆとりがあり、敷地を活かしたお庭づくりや駐車スペースの確保など、さまざまな使い方を検討できます。 「敷地に
8月18日


【31年ぶりの利上げ】住宅ローン金利上昇時代をどう生き抜く?これからの立ち回りと対策
皆さんこんにちは! グリットの草野です! 最近、お客様との打ち合わせでも住宅ローンの話題が本当に増えました。 「金利が上がるってニュースで見たけど、実際どれくらい影響があるの?」 「今のうちに家を買った方がいいの?」 「変動金利のままで大丈夫?」 こんなご相談をいただく機会が以前より明らかに増えています。 実際、ここ数年は超低金利が当たり前だったので、「金利なんてほとんど気にしたことがない」という方も多いのではないでしょうか。 しかし今、日本は大きな転換期を迎えています。 住宅購入を考えている方も、すでに住宅ローンを組んでいる方も、この流れを知っておくだけで将来の家計への影響が大きく変わります。 今回の金利上昇は、単純に「住宅ローンの金利が上がる」という話だけではありません。 今はスーパーへ行けば食品が値上がりし、ガソリン代や電気代も以前より高くなっています。 「給料は大きく増えていないのに、毎月の支出ばかり増えている」 そんな声を耳にする機会も増えました。 つまり、生活費全体が上昇している中で住宅ローンの返済負担も増える可能性があるため、多くの
7月3日
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